産婦人科の受付で外国人家族が揉めた…母だけが話せる言葉で訴えたこと #シニア日常 #日本あるある
外国人の母親(50代)、若い娘(20代前半)、そして婿の3人。日本語が少し話せるのは母だけ。娘は仕事を辞めていて保険が使えない状態。受付でどうにかならないか、安くなる方法はないかと、必死に訴えていた。
言葉の壁があっても、娘のために動き続ける母の姿。見ていた私の中に、いろんな感情が混じり合った。
あなたはこの場面を見たら、どう感じますか?コメントで聞かせてください。
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