15歳の私が書いた遺書。あのとき私は先生に殺された!
うちなーぐちを話し、祖父母と一緒に暮らしていたまぁ〜ちゃんは
子供の頃から、性別(男 / 女)に対する捉え方(概念)がなかったと話す。
「男らしくない」「男のくせに」そう言われ、小学3年の頃から始まったいじめは中学を卒業するまで続いた。
誰も助けてくれず、先生からも深く傷つけられた。
自分の寿命は二十歳まで、当時そう思いながら生きてきたまぁ〜ちゃんを思うと胸が締め付けられる。
そして、改めて自分自身の言葉に責任をもつことの大切さを痛感する。
どうぞご覧ください。
講沖繩話,然後跟他的阿公阿嬤同居的Ma醬,他說他從小就沒有男性女性的概念。
他的同學跟他說「你好像不是男生」「你是男的還表現的不像男生」,國小3年級開始被霸凌到國中畢業。
沒有人救他,連老師也傷害他。
他那時候覺得他的生命只會到20歲,這令人非常難過。
我也覺得要很小心,並要為自己說出的話負責。
請大家看這次的影片。
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■中国語字幕:有吉英三郎
■撮影場所提供:totono house 吉本家
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楽曲提供:Production Music by http://www.epidemicsound.com








