【サントリーホール開館40周年記念】パイプオルゴール新曲 池辺晋一郎:『CELEBRATION for Suntory Hall』
※都合により開場前に演奏を行わない場合もございます。
サントリーホール開館40周年記念委嘱作品
『CELEBRATION for Suntory Hall』
作曲:池辺晋一郎
演奏:勝山雅世
■池辺晋一郎(作曲)コメント
「1986年のホール開館当時、サントリーの社長だった佐治敬三さんがオルガンのA (ラ)の音を鳴らすという、しゃれたオープニングの光景は今でもよく憶えています。あれから40年。サントリーホールがこれからもより大切にされていくことを、この作品を通して願っています。」
■サントリーホールのパイプオルゴールについて
ホールの開館とともに誕生。パイプ部分はオーストリアの名門リーガー社が手がけ、大ホールのオルガンと同じ素材から製作されました。公演の開場前と毎日正午になるとこのパイプが豊かな音を響かせ、これから始まるコンサートへの期待感を高め、人々の生活に彩りを添える存在として広く愛されています。
▼作曲家コメント動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=tpW9RiVMVxg
▼詳細はこちら(サントリーホール公式HP)
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/articles/detail/139338.html
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