【にじさんじ】ガオンをラップで知る|また「初めまして」から、海を越える声
にじさんじ所属・ガオンさんの2018年の始まりから、541 E&C、NIJISANJI KR、グループ統合、静かな不在、そして「ただいま」が届くまでを、RhythMix Studioがラップで辿りました。
酒と歌が好きで、ツインテール姿で配信する28歳の会社員。
韓国語の笑いを中心に、複数の言葉で画面の向こうへ声を届ける人です。
まだ名前を知らない相手にも、もう一度「初めまして」と言える。初見の名前を一つずつ呼び、少人数だったコメント欄から会話を育ててきました。
2018、白い first page。
モ・ガオン、541、2020年冬のにじの門。
「モ」を置いた春と、#NewGaondesign。
昼の報告書。夜を継いだ配信。
『群青』、同時視聴、「初?配信?」。
にじぱぺっと、歌謡祭、周年曲。
静かな blank line。
そして、コメント欄を満たした「おかえり」。
ガオンさんの魅力は、明るさだけでは括れません。
言葉や国境、活動の区切りさえも「また会うための続き」に変え、離れた部屋を同じ夜へつないでいく。
待っていた時間まで、Gaideと共有する記憶になる人です。
このラップで気になった方は、ガオンさん本人の雑談、歌、ゲーム、同時視聴、言葉を越えて交わされるコメント欄を見に行ってみてください。
曲だけでは収まりきらない声の温度は、本人の配信の中にあります。
推しの記憶や、好きになった理由を音楽で辿る作品が好きな方は、RhythMix Studioにもまた戻ってきてもらえたら嬉しいです。
※本作はファンメイド作品です。
また「初めまして」から。
韓国と日本、「おかえり」で乾杯。
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