日本初の民間衛星打上げ射場を持つあの会社、実は防衛省と1件85億円の研究契約 | この会社、実は、防衛省と。#81 #自衛隊 #雑学 #Shorts
・表の顔:小型ロケット「カイロス」のスペースワン(2018年設立。株主はキヤノン電子・IHIエアロスペース・清水建設・日本政策投資銀行など)
・防衛省との取引:アッパーステージ能力向上に関する研究 1件・約85.0億円(2023年度・随意契約)
・この1件だけで、約1.85万社中 第211位前後
アッパーステージは、衛星を目的の軌道まで送り届けるロケットの上段のこと。その能力向上の研究を、防衛装備庁が宇宙スタートアップに託した形です。
※契約は2023年度の1件です。「毎年85億円」ではありません。
※研究の中身は公表されている契約名の範囲で紹介しています。
出典:防衛省 公表データ(財計第2017号)を独自集計(FY2023-2025)/スペースワン公式サイト
※画像はイメージ(AI生成)を含みます。
#この企業、実は国防支えてる? #国防 #自衛隊 #defense #ロケット #宇宙
読み上げソフト:VOICEVOX「青山龍星」













