【ワンオペお風呂に保存】つかまり立ち期のヒヤッを減らす!滑りにくいバスマット🛁👶🏻
お風呂でも
すぐ立ちたがる赤ちゃん👶🏻🛁
床が濡れていたり
石けんが残っていたりすると、
ツルッと滑りそうで
本当にヒヤヒヤするよね🥹
そんな時の
お風呂の安全対策のひとつとして使えるのが
滑りにくいタイプの
バスマット✨
投稿で紹介されているポイントはこちら👇
【① 表面が凸凹】
表面に凹凸があることで、
濡れた床の上でも
足が滑りにくくなるよう工夫されています。
ただし、
バスマットを使えば
「絶対に滑らない」
というわけではありません⚠️
お湯
石けん
シャンプー
皮脂
などが残ると、
マットの上でも
滑りやすくなることがあります。
【② 裏側に吸盤付き】
裏側にたくさん吸盤があるタイプなら、
床にしっかり付けることで
マットがズレにくくなるのもポイント。
使う前には、
✔ 吸盤が床にしっかり付いているか
✔ マットが浮いていないか
✔ 端がめくれていないか
を確認してね。
床や吸盤に
石けん・髪の毛・汚れが付いていると、
吸着力が弱くなることがあります。
【③ 使わない時は干せる】
お風呂の後は、
マットをそのまま敷きっぱなしにせず、
しっかり水を切って
乾かしておくと衛生的◎
湿った状態が続くと、
ぬめりや汚れが
残りやすくなることがあります。
【④ お手入れしやすい】
投稿では、
汚れたら洗濯機で洗える
タイプとして紹介されています。
ただし、
洗濯機が使えるかどうかは
商品によって違うので、
実際に洗う前に
洗濯表示や取扱説明書を確認してね。
【一番大切なのは目を離さないこと】
滑り止めマットは
転倒リスクを減らすための
サポートアイテム。
赤ちゃんを
一人で安全にしてくれる道具ではありません。
マットを敷いていても、
お風呂では
赤ちゃんから目を離さないでね。
ほんの少しの水でも、
赤ちゃんにとっては
危険になることがあります。
シャンプーを取る
タオルを取る
着替えを取りに行く
など、
数秒でも浴室を離れる必要がある場合は、
先に必要な物を
全部準備しておこう。
【つかまり立ち期は特に注意】
この時期の赤ちゃんは、
立てるようになっても
バランスを崩した時に
うまく身体を支えられるとは限りません。
浴槽
蛇口
壁
イス
などにつかまって、
突然立ち上がることも。
近くにいる大人が
すぐ支えられる位置にいてね。
【浴槽の中でも油断しないで】
バスマットは、
商品によって
洗い場用
浴槽内用
など用途が違います。
「滑りにくそうだから」
という理由だけで
浴槽の中へ入れず、
必ずメーカーが指定している
使用場所を確認してね。
吸盤が付いていても、
浴槽の素材によっては
しっかり吸着しないことがあります。
【入浴前に準備しておくとラク】
ワンオペのお風呂では、
入る前に
✔ タオル
✔ おむつ
✔ 着替え
✔ 保湿剤
✔ ベビーソープ
✔ 自分の着替え
などを準備しておくと、
途中で赤ちゃんから離れる必要が減ります🌿
バスマットは便利だけど、
一番の安全対策は
「近くで見守ること」。
滑りにくい環境を作りながら、
赤ちゃんの成長に合わせて
お風呂の安全も見直していこう👶🏻🤍
📌 つかまり立ちが始まったら見返せるよう保存!
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