【自転車紹介】アマチュアとプロの決定的な違いとは?129期・長川達哉選手が語る「タイムを出すだけじゃない」競輪の難しさ
121期の兄弟子・中山拓人選手から譲り受けたというお気に入りのフレーム「STRATOS」を紹介してくれました。
プロになってから「周りとの兼ね合い」も必要なセッティングの難しさに直面し、
「今もまだ迷走しながら…」と笑顔で語るリアルな本音は全競輪ファン必見です!
オーダー中という「絵の具を混ぜたような派手派手な新車」のデビューも待ち遠しいですね🚴🔥
高評価・チャンネル登録、そして長川選手への応援コメントもどしどしお待ちしています!













