高身長vs低身長、試合にならない戦い
まずは可能な限り身長を伸ばしました。
もちろん、階級を抑えるために体重は最低ライン。
リーチさえあれば小さい選手には絶対殴られない、という算段です。
今回の相手は、頭2個分も小さい。
向かい合った時点で、もう試合の形をしていません。
まるで大人vs子どもの戦い。
腕をまっすぐ伸ばすだけで相手の頭部にちょうどあたる。
ただジャブを連打するだけで、相手は左手も右手も出せません。
体重は同じはずなんですが、一発ごとに相手が吹っ飛んでいく。
強い。強すぎる。
背が高いだけで、こんなに差が付くなんて。
皆さんが自分の体を一から作れるなら、どこを限界まで伸ばしますか?
この高身長がどこまで通用するかは、関連動画で確認できます。
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